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大学からのお知らせ

機械電気系教授2名が日本冷凍空調学会「カーボンニュートラルに向けた先進熱交換技術に関する調査研究」プロジェクトの委員会において講演しました

 2025年1223日(火)、本学A106講義室において、日本冷凍空調学会調査研究プロジェクト「カーボンニュートラルに向けた先進熱交換技術に関する調査研究」第9期第7回委員会がハイブリッド開催され、本学教員2名が最先端の環境エネルギー研究について講演しました。

 会場には、会場には、九州?近畿?東海?関東などの大学や研究機関等から多くの研究者が集まり、講演会の後には、美幌町実証実験住宅の見学会にも参加しました。

 第1部では、機械電気系の小原伸哉教授が「CO?ハイドレートの解離膨張特性を利用した低温廃熱の高効率回収」と題して話題提供を行い、CO?ハイドレートの性質を利用して捨てられていた熱を有効に使う技術について解説しました。
 また、第2部では同系の森田慎一教授が「衝突噴流による融解潜熱蓄熱促進 潜熱蓄熱槽内の融解挙動~」と題して話題提供を行い、素早く融解熱を蓄える方法ついて解説しました。

 講演後には活発な意見交換が行われ、地球温暖化を防ぐ「カーボンニュートラル」の実現に向けて、工学がどのように社会に役立つのかを考える貴重な機会となりました。


会場の様子
解説を行う小原教授 解説を行う森田教授

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