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大学からのお知らせ

本学大学院生の平塚心太朗さんが「2025年度未踏IT人材発掘?育成事業」に採択されました

 このたび、光情報処理研究室所属の平塚心太朗さん(博士後期課程 共創工学専攻 情報通信工学分野1年、指導教員:酒井大輔准教授)のプロジェクトが、「2025年度未踏IT人材発掘?育成事業」に採択されました。

 「未踏IT人材発掘?育成事業」は、経済産業省のIT政策実施機関である独立行政法人情報処理推進機構(IPA)が実施している事業で、ソフトウェア関連分野においてイノベーションを創出することのできる独創的なアイディア、技術を有するとともに、これらを活用していく能力を有する優れた個人(クリエータ)を、実績を持つプロジェクトマネージャー(PM)のもとに発掘?育成しており、今年度は227件の応募のうち、21件が採択されました。

 平塚さんが提案したプロジェクト名は、「みんなで楽しくできる」XRリハビリテーション空間の構築です。
 本プロジェクトは、在宅にて行う維持期リハビリに着目し、患者の身体機能に合わせたExtended Reality(XR)を活用した「みんなで楽しくできる」リハビリテーションソフトウェアを開発し、従来の一人で行うつらいリハビリを、みんなで行う楽しいリハビリに置き換えた社会の実現を目指すものです。

研究を行う平塚さん 平塚さんが開発したソフトウェアを体験する様子

 各クリエータは、IPAから委託契約という形でプロジェクト費用が支給され、自らが提案するプロジェクトについて、PMからの指導?助言を受けて、6月の契約締結時から約9ヶ月の開発期間でプロジェクトを実施することにより、能力?技術の向上を図ってきました。

 2月22日(日)?23日(月)、富士ソフトアキバプラザ(東京都千代田区)で開催される「MITOU2025 Demo Day/第32回 未踏IT人材発掘?育成事業 成果報告会」において、各プロジェクトの成果報告が行われます。
 なお、成果報告会の様子は2日間ともYouTube Live及びニコニコ生放送にてライブ配信されますので、興味のある方は以下の配信ページにアクセスの上、2人の活躍をご覧ください。

配信スケジュール

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